私の16番ゲージ鉄道模型ライフ     11/02/19

  2010年度JAM年次総会併催イベントリポート その2  撮影2011/2/19

↓現場塾が行われる会場では、北海道をテーマにしたモデル展示がありました。

↓松永詠一さんの展示で「炭鉱鉄道の情景」レイアウトセクションが主体です。

↓13ミリで展示したのは廣瀬渉さん。

↓TMSなど誌面に発表された作品も多数展示。

↓JAMコンベンションでも御馴染み。

大野雅志さんの「山から港へ−石炭桟橋のある風景」

↓井門義博さんの「HOスケールで作った!北海道の車両たち」 

すべて特定番号機です。

↓さりげなく?IMONの製品も展示。ワム90000のセット。

↓IMONのショーケースのような圧倒的な両数!最上段のセキの列は圧巻。

↓平井憲太郎さん、松本謙一さんによる「山線のC62重連」展示。

↓こちらも、とれいん誌に掲載されました。

↓クリニック会場風景。竹中泰彦さん「S20北海道古典蒸機巡り」

↓歓声の上がる写真も。綺麗な7200が写っています。

↓こちらは、けむりプロによる「茅沼、そして上芦別物語」

おなじみの写真も写し出されました。

↓フリーマーケットで見つけた品ご紹介。ひどく改造されていますが、

つぼみ堂の10.5ミリゲージバージョンBタンク。

↓煙突やドームはオリジナルに戻す必要があります。ちなみに3,000円。

↓予告のあったKATO製コキ104。

2003年に販売されたJAMコンテナです。こちらは1,000円。

↓ニワのスイテ37組立て済みボディー。表面に汚れはありますが、

出来は悪くないです。

↓ロストの塊りのような床下機器。こちらは5,000円でした。

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