私の16番ゲージ鉄道模型ライフ     10/08/20

  第11回国際鉄道模型コンベンション展示 製品紹介編1 撮影2010年8月20日

↓今回、私が注目した製品をご紹介します。まずはKATOから。

16番製品は暫く勢いがありませんでしたが、今年暮れに24系25型の初期型を

発売予定です。

   

  ↓こちらは来春の目玉、EF510です。2万円程度を目指して製品化

ということです。

↓天賞堂の展示は注目製品が多数ありました。

↓ブラスベーシックでEF15を筆頭に、カンタムサウンド搭載C62が並びます。

ED42も新規で発売のようです。

 

 ↓C62のバラエティーとこれもカンタム搭載DD51です。

  

↓下段は、間もなく発売のC58各種です。5万円少々で発売のようです。

↓同じくプラC58です。

↓カンタム搭載 EF66の予告されていました。

↓新たに発売されるDD51のVer2、内容です。

↓カツミの展示です。

↓383系のボディーを展示。

↓近鉄10000系は新塗装時代も企画中のようです。

↓新製品、京急1000型、ステンレス仕様車です。

↓東急7200系とEF65−500各種。

↓チャレンジシリーズは東急デハ3450タイプも追加になりましたが、

値段が上がったのが気になります。

↓新しい16番メーカーとして、造形村「スーパーレールシリーズ」

が立ち上がりました。(新幹線なのでHOスケール)

↓試作ボディーも展示された0系新幹線電車。

↓おなじみメディカルアート。ホーンビー製品が並びます。

↓モデルスIMONです。

↓従来製品の展示。

↓DD51とクモハ12が新製品のようです。

次のページへ  模型ライフさまざまへ